ワクチンについて
10月 24th, 2011
ワクチンというと思いつくのは予防接種です。
その病気にならないために、ワクチンをある程度の年齢になってから注射するものですよね。
私には息子2人いるのですが、ほとんど受けたほうがいいと義務つけられたワクチンは打ってきました。
またそうでないワクチンといえば、インフルエンザワクチンやいまは、子宮頚がんのワクチンがあげられますがこれは個人で決めるものですよね。
インフルエンザワクチンは受けたほうが、実際にインフルエンザになることを考えたら、軽くすむということを言われています。
実際にはどうなのかと思うのです。
というのも去年息子がインフルエンザB型になりましたが、去年から新しい特効薬がみつかったということで処方されましたがっという間に効き目があり治りました。
こんなに簡単に治るのなら、リスクのあるワクチンを打つ必要があるのかとおもったりしているのです。
また子宮けいがんもまだ安全ではないようでワクチンを打つのは
安易に考えてはいけないのだと思います
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